中外/FRONTEO、創薬支援AIシステムのライセンス契約 2020/5/29 21:23 保存する 中外製薬とFRONTEOは29日、FRONTEOが開発した人工知能(AI)を用いた論文探索システム「Amanogawa」と、疾患メカニズムをパスウェイ状に可視化するシステム「Cascade Eye」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 原発性IgA腎症治療薬、国内P3で好結果 ヴィアトリス、年内に申請へ 2026/6/30 18:19 糖原病I型a治療用製品、国内で承認申請 ウルトラジェニクス 2026/6/30 18:18 GMP適合性調査をサクッと解説 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(5) 2026/6/30 04:59 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動検索(類似記事表示) フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 AIで難病・希少疾患の標的探索 日本新薬/FRONTEO 2025/12/23 14:45