武田薬品、旧シャイアー開発品の売却義務解除で収益 営業利益に約5億6400万ドル計上 2020/6/22 21:30 保存する 武田薬品工業は22日、炎症性腸疾患治療薬SHP647の売却義務解除に伴う2020年度連結業績への影響見込みとして、財務ベースの営業利益に約5億6400万ドル(約603億円)の収益が計上され、純利益に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】サワイHD、増収減益 訴訟の賠償金響くも「知財戦略は継続」 2025/11/14 19:43 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/08/07 19:37 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/05/08 21:15 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41