米アキリ社のADHD治療用アプリ、FDAが承認 日本では塩野義が開発中 2020/6/24 20:36 保存する 塩野義製薬は24日、デジタル治療用アプリAKL-T01(米国製品名「EndeavorRx」)について、導入元の米アキリ社が米FDA(食品医薬品局)から承認を取得したと発表した。適応は、8~12歳の小… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 自動検索(類似記事表示) 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04 IBS治療アプリを共同開発 あすか製薬/MICIN 2025/08/18 20:12 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52