「オニバイド」、膵がん2次治療での推奨度「今後高まる」 杏林大・古瀬教授 2020/6/25 21:25 保存する 杏林大医学部腫瘍内科学の古瀬純司教授は25日、日本セルヴィエ主催のウェブセミナーで膵がん治療薬として今月上市された「オニバイド」について、今後、2次治療での使用推奨度が高くなるとの予測を示した。 古… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30