「オニバイド」、膵がん2次治療での推奨度「今後高まる」 杏林大・古瀬教授 2020/6/25 21:25 保存する 杏林大医学部腫瘍内科学の古瀬純司教授は25日、日本セルヴィエ主催のウェブセミナーで膵がん治療薬として今月上市された「オニバイド」について、今後、2次治療での使用推奨度が高くなるとの予測を示した。 古… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59