「オニバイド」、膵がん2次治療での推奨度「今後高まる」 杏林大・古瀬教授 2020/6/25 21:25 保存する 杏林大医学部腫瘍内科学の古瀬純司教授は25日、日本セルヴィエ主催のウェブセミナーで膵がん治療薬として今月上市された「オニバイド」について、今後、2次治療での使用推奨度が高くなるとの予測を示した。 古… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59