「オニバイド」、膵がん2次治療での推奨度「今後高まる」 杏林大・古瀬教授 2020/6/25 21:25 保存する 杏林大医学部腫瘍内科学の古瀬純司教授は25日、日本セルヴィエ主催のウェブセミナーで膵がん治療薬として今月上市された「オニバイド」について、今後、2次治療での使用推奨度が高くなるとの予測を示した。 古… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 自動検索(類似記事表示) 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 ヤーズのPMDDなど2件「必要性高い」 未承認薬検討会議 2026/09/04 20:11 公知申請事前評価の2剤、保険適用へ テモダールとトポテシン 2026/10/22 20:38 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18