抗腫瘍自己リンパ球輸注療法、「条件付き適」に 先進医療部会 2020/7/10 17:20 保存する 厚生労働省の先進医療技術審査部会(座長=山口俊晴・がん研究会有明病院名誉院長)は9日、先進医療Bの「抗腫瘍自己リンパ球輸注療法」(申請医療機関=慶応大病院)を条件付き適と判断した。審査では、腫瘍浸潤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 再生医療等製品の輸送・保管、共同研究に参画 東邦HD、産学官で 2025/05/08 15:29 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 国主導ロス対策、開発企業現る 「J-ENTRY」が2品目に名乗り 2025/07/04 20:53 標準治療終了前の包括的ゲノム検査は「適」 先進医療A 2025/10/06 11:13 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29