抗腫瘍自己リンパ球輸注療法、「条件付き適」に 先進医療部会 2020/7/10 17:20 保存する 厚生労働省の先進医療技術審査部会(座長=山口俊晴・がん研究会有明病院名誉院長)は9日、先進医療Bの「抗腫瘍自己リンパ球輸注療法」(申請医療機関=慶応大病院)を条件付き適と判断した。審査では、腫瘍浸潤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 自動検索(類似記事表示) リプロセル、AMED補助金交付決定 子宮頸がん再生医療の製造開発で 2026/09/17 19:31 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/08/07 10:39 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12