武田薬品、主要5領域売上比率を7割以上に 国内中期戦略、人事制度も抜本改革「辞めない会社に」 2020/7/11 00:44 保存する 武田薬品工業の岩﨑真人取締役ジャパンファーマビジネスユニットプレジデントは10日、日刊薬業の取材に応じ、国内事業の中期戦略を語った。同社の主要5領域(消化器、希少疾患、血漿分画製剤、がん、神経精神)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30