武田薬品、主要5領域売上比率を7割以上に 国内中期戦略、人事制度も抜本改革「辞めない会社に」 2020/7/11 00:44 保存する 武田薬品工業の岩﨑真人取締役ジャパンファーマビジネスユニットプレジデントは10日、日刊薬業の取材に応じ、国内事業の中期戦略を語った。同社の主要5領域(消化器、希少疾患、血漿分画製剤、がん、神経精神)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/4/3 18:36 表皮水疱症の再生医療等製品、承認取得 イシンファーマのアロステムシート 2026/4/3 18:35 NEC Bio、仏バイオ企業とライセンス契約 がんワクチン開発で 2026/4/3 17:30 頑張るあなたの背中を支えたい! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」 2026/4/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23 武田の国内業績、底を打つ 25年度から成長基調へ、JPBU宮柱氏 2025/04/22 22:46 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30