緑内障薬「グラナテック」、マレーシアで承認 興和/DWTI 2020/7/13 20:08 保存する 興和とデ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は13日、緑内障・高眼圧症治療剤「グラナテック点眼液0.4%」(一般名=リパスジル塩酸塩水和物)について、9日にマレーシアで承認を取得したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) グラアルファ、マレーシアで販売開始 興和が承認取得 2025/12/17 18:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/09/03 18:56 緑内障・高眼圧症薬を米国で申請 興和、現地子会社通じて 2026/07/01 18:17