子宮内膜症の痛み評価、デジタルソリューション開発へ 中外製薬、米バイオフォーミスと共同 2020/7/22 20:40 保存する 中外製薬は22日、デジタルセラピューティクス企業である米バイオフォーミスと共同で、子宮内膜症に伴う痛みの評価法の確立を目指した、デジタルソリューションの開発を行うと発表した。 両社は、バイオフォー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) レルゴリクス配合剤、子宮内膜症でP3開始 あすか製薬 2025/06/25 18:46 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 子宮内膜症性疼痛対象に国内P3開始 富士製薬のアリッサ配合錠 2025/07/25 17:33 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34