子宮内膜症の痛み評価、デジタルソリューション開発へ 中外製薬、米バイオフォーミスと共同 2020/7/22 20:40 保存する 中外製薬は22日、デジタルセラピューティクス企業である米バイオフォーミスと共同で、子宮内膜症に伴う痛みの評価法の確立を目指した、デジタルソリューションの開発を行うと発表した。 両社は、バイオフォー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 子宮内膜症性疼痛対象に国内P3開始 富士製薬のアリッサ配合錠 2025/07/25 17:33 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 子宮筋腫薬「イセルティ」など審議 来月3日に第一部会、新有効成分は4件 2025/11/19 23:10 キッセイ、イセルティ錠を発売 自社創製の子宮筋腫治療薬 2026/03/19 12:26