子宮内膜症の痛み評価、デジタルソリューション開発へ 中外製薬、米バイオフォーミスと共同 2020/7/22 20:40 保存する 中外製薬は22日、デジタルセラピューティクス企業である米バイオフォーミスと共同で、子宮内膜症に伴う痛みの評価法の確立を目指した、デジタルソリューションの開発を行うと発表した。 両社は、バイオフォー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 子宮筋腫薬「イセルティ」など審議 来月3日に第一部会、新有効成分は4件 2025/11/19 23:10 キッセイ、イセルティ錠を発売 自社創製の子宮筋腫治療薬 2026/03/19 12:26 アルフレッサ、デジタルヘルス企業に投資 片頭痛やALSの関連サービス展開も 2026/06/23 15:16