【1~6月期】中外製薬、海外向け好調で14.9%増収 「アクテムラ」「ヘムライブラ」が伸長、営業益も47.9%増 2020/7/27 23:36 保存する 中外製薬が27日に発表した2020年1~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、薬価改定や後発医薬品の浸透による国内のマイナス影響を、関節リウマチ治療薬「アクテムラ」や血友病A治療薬「ヘ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45