杏林製薬、米オトノミー社に感音難聴薬候補を導出 2020/8/3 20:40 保存する キョーリン製薬ホールディングスは3日、子会社の杏林製薬と米オトノミー社との間で、杏林製薬が創製した感音難聴の治療薬候補化合物に関するライセンス契約を締結したと発表した。杏林製薬はオトノミー社に対して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/07/29 18:19 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00