杏林製薬、米オトノミー社に感音難聴薬候補を導出 2020/8/3 20:40 保存する キョーリン製薬ホールディングスは3日、子会社の杏林製薬と米オトノミー社との間で、杏林製薬が創製した感音難聴の治療薬候補化合物に関するライセンス契約を締結したと発表した。杏林製薬はオトノミー社に対して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/07/29 18:19 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14