杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/1 15:41 保存する 杏林製薬は1日、米国のバイオテクノロジー企業であるHinge Bio(ヒンジバイオ)社との間で、ヒンジ社が創製した全身性エリテマトーデス(SLE)などに対する新規治療薬候補の二重特異性抗体「HB21… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/6/16 21:29 岡村社長は報酬7億3300万円 アステラス・有価証券報告書 2026/6/16 17:44 カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/6/16 17:43 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/6/16 14:19 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/6/16 13:14 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04 二重特異性抗体の開発受託製造を開始 AGCのCDMO子会社、国内で 2026/05/27 15:05