杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/1 15:41 保存する 杏林製薬は1日、米国のバイオテクノロジー企業であるHinge Bio(ヒンジバイオ)社との間で、ヒンジ社が創製した全身性エリテマトーデス(SLE)などに対する新規治療薬候補の二重特異性抗体「HB21… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 新規モダリティで医薬品づくりも進化 おとにち 3月24日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(23) 2026/3/24 04:59 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/3/23 22:44 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/3/23 22:41 初のゾレアBS、5月収載へ セルトリオン 2026/3/23 20:51 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/3/23 20:51 自動検索(類似記事表示) 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59