「イミフィンジ」の適応追加、欧州で承認勧告 進展型小細胞肺がんで 2020/8/3 20:49 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は3日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法(エトポシドとカルボプラチンまたはシスプラチン)の併用療法について、成人の進展型小細胞肺がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 クレコン2月速報、医療用7.7%増 2026/4/7 15:47 PV職を身近に感じてほしい おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」 2026/4/7 04:59 費用対、「半年程度の議論」はいつ? 会議体の在り方に業界から懸念も 2026/4/7 04:30 わかもと、投資有価証券売却益が発生 8日に1億5200万円 2026/4/6 19:37 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/4/6 19:30 自動検索(類似記事表示) 「DS-7300」、米FDAが画期的治療薬に指定 第一三共のADC、進展型小細胞肺がんで 2025/08/19 14:19 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 アドセトリス併用療法、欧州で適応追加 武田薬品 2025/06/04 15:21 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03