「イミフィンジ」の適応追加、欧州で承認勧告 進展型小細胞肺がんで 2020/8/3 20:49 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は3日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法(エトポシドとカルボプラチンまたはシスプラチン)の併用療法について、成人の進展型小細胞肺がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 第一三共、米申請を自主的に取り下げ 抗B7-H3抗体薬物複合体、進展型小細胞肺がん対象 2026/09/28 14:40 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/09/18 12:32 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/05/25 18:09 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43