鳥居、米ベリカ社からいぼ治療薬導入へ 2020/8/5 22:11 保存する 鳥居薬品は5日、米ベリカ ファーマシューティカルズ社との間で、皮膚疾患治療薬VP-102の日本国内での独占的開発・商業化権に関するオプション契約を締結したと発表した。鳥居薬品は独占的なオプション権を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50