「テセントリク」「カボメティクス」併用の国内試験実施へ 中外/武田 2020/9/10 16:12 保存する 中外製薬と武田薬品工業は10日、抗PD-L1抗体「テセントリク」(一般名=アテゾリズマブ)とキナーゼ阻害剤「カボメティクス」(カボザンチニブ)の併用療法について、両社共同で国内の開発を行うことになっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/02 20:00