血友病患者のQOL向上、個別化医療に期待 東京医科大・天野氏、CSLベーリングセミナーで 2020/9/10 21:59 保存する 東京医科大病院臨床検査医学科の天野景裕教授は10日、CSLベーリング主催のセミナーで血友病B治療薬「イデルビオン」が投与間隔を21日まで延長する承認を取得したことに触れ、今後の血友病治療について「個… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 ビンゼレックス、新剤形を発売 ユーシービージャパン 2025/05/29 17:46 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30