突発性発疹、定点は0.51で過去5年比「やや多い」 感染症週報第37週 2020/9/30 13:58 保存する 国立感染症研究所は29日、感染症週報第37週(9月7~13日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.51で、過去5年間と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別の上位3位は、熊本(1.10)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 手足口病2.40、4週連続 8月10~16日 2026/08/31 12:29