突発性発疹、定点は0.51で過去5年比「やや多い」 感染症週報第37週 2020/9/30 13:58 保存する 国立感染症研究所は29日、感染症週報第37週(9月7~13日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.51で、過去5年間と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別の上位3位は、熊本(1.10)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30