2040年見据えた医薬品卸の役割を展望 日薬学術大会で卸連国際委・眞鍋委員長 2020/10/10 21:00 保存する 日本医薬品卸売業連合会(卸連)国際委員会の眞鍋雅信委員長(ほくやく・竹山ホールディングス社長)は10日、札幌市で開かれた日本薬剤師会学術大会の分科会「これからの医薬品卸の役割について」で講演し、20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 次期改定の方針案、適正化は医薬品だけ 社保審・医療保険部会、委員が懸念 2025/09/26 21:07 医療保険制度の維持「不断の改革努力必要」 上野厚労相、参院厚労委で所信 2026/03/23 10:46 TSUMUGU HDに社名変更 ほくたけHD、26年9月29日から 2025/11/27 18:51 参院選公示、舌戦始まる 医薬・医療関係候補が第一声 2025/07/03 21:57