レオ ファーマ、アトピー抗体医薬の開発遅延 PMDAからの日本人データ要求で、会社全体の目標は変更せず 2020/10/20 04:30 保存する レオ ファーマの櫻井ステファン社長は19日、日刊薬業の取材に応じ、将来の主力品として期待をかけるアトピー性皮膚炎に対する抗体医薬トラロキヌマブ(一般名)について、国内で2020年6月までに治験を終わ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/09/16 20:24 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14