レオ ファーマ、アトピー抗体医薬の開発遅延 PMDAからの日本人データ要求で、会社全体の目標は変更せず 2020/10/20 04:30 保存する レオ ファーマの櫻井ステファン社長は19日、日刊薬業の取材に応じ、将来の主力品として期待をかけるアトピー性皮膚炎に対する抗体医薬トラロキヌマブ(一般名)について、国内で2020年6月までに治験を終わ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53