塩野義、認知機能改善薬のP2で好結果 2020/11/2 21:16 保存する 塩野義製薬は2日、100%子会社の米テトラ社が実施した認知機能改善薬候補「BPN14770」の脆弱X症候群を対象とした海外臨床第2相(P2)試験で好結果が出たと発表した。有効性の探索的評価では、音読… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 認知症予防のコホート研究に参画 フロンテオ、AIで早期検知モデル開発へ 2026/06/23 12:26 レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/07/15 18:03 攻めの予防医療プラン公表、上野厚労相 認知症など重点6領域に 2026/07/23 19:40 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54