塩野義、認知機能改善薬のP2で好結果 2020/11/2 21:16 保存する 塩野義製薬は2日、100%子会社の米テトラ社が実施した認知機能改善薬候補「BPN14770」の脆弱X症候群を対象とした海外臨床第2相(P2)試験で好結果が出たと発表した。有効性の探索的評価では、音読… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 自動検索(類似記事表示) レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 認知症予防のコホート研究に参画 フロンテオ、AIで早期検知モデル開発へ 2026/06/23 12:26 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56