塩野義、認知機能改善薬のP2で好結果 2020/11/2 21:16 保存する 塩野義製薬は2日、100%子会社の米テトラ社が実施した認知機能改善薬候補「BPN14770」の脆弱X症候群を対象とした海外臨床第2相(P2)試験で好結果が出たと発表した。有効性の探索的評価では、音読… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/05/07 19:34 認知症とMCI、検査・治療にどうつなげるか 自民・勉強会で指摘 2025/05/13 10:35 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41