「アルツ」など上位3製品、コロナ影響で全て2桁減 科研製薬・堀内社長、下期は改善傾向を予想 2020/11/6 23:12 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は6日に開いた決算説明会で、2020年4~9月期業績が2桁(18.6%)減収となった要因について、関節機能改善剤「アルツ」など売り上げ上位3製品がコロナ禍の受診抑制の影響を受け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 保有不動産「必要時に資産として活用」 科研・堀内社長、戦略投資の原資に 2025/04/09 21:06 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 減益率は改善傾向、大手中心に巻き返し 主要24社集計、加算取得が一因か 2025/04/11 10:33