英ヴィーブの抗HIV薬カボテグラビル、P3中間解析で好結果 資本参加の塩野義が発表 2020/11/11 20:51 保存する 英ヴィーブヘルスケアは、長期作用型注射剤カボテグラビルのHIV感染予防効果を検証する臨床第3相試験(HPTN084試験)の中間解析で、良好な予防効果が確認されたと発表した。英グラクソ・スミスクライン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 ギリアド、抗HIV配合剤を国内申請 ビクテグラビル/レナカパビル 2026/04/28 15:59 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45