抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/2/26 17:08 保存する 英ヴィーブヘルスケアは、HIVインテグラーゼ阻害薬候補「S-365598」(開発コード)の臨床第1相(P1)試験で、6カ月以上にわたり有効な薬物血中濃度が維持されたとの結果を発表した。同剤を導出した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/5/22 04:30 自動検索(類似記事表示) デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 塩野義、HIV強化へ3347億円追加出資 英ヴィーブを持分法適用関連会社に 2026/01/20 13:20 英ヴィーブの新株取得手続きが完了 塩野義の持分法適用に 2026/04/01 19:20 ヴィーブ社追加出資で3000億円調達 塩野義、HIV強化でつなぎ融資契約 2026/03/27 17:13 HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50