抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/2/26 17:08 保存する 英ヴィーブヘルスケアは、HIVインテグラーゼ阻害薬候補「S-365598」(開発コード)の臨床第1相(P1)試験で、6カ月以上にわたり有効な薬物血中濃度が維持されたとの結果を発表した。同剤を導出した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダイト、Meiji、政投銀の合弁で 杏林の後発品事業承継の新会社 2026/9/30 20:07 メドレックス、東証スタンダードに 10月7日にグロースから区分変更 2026/9/30 20:06 キンダリー透析剤5E、複数ロットを回収 扶桑薬品 2026/9/30 20:06 欧州P1、安全性・忍容性おおむね良好 住友のユニバーサルインフルワクチン 2026/9/30 20:06 従業員持ち株会の奨励金付与率を引き上げ ニプロ、10%から20%へ 2026/9/30 20:05 自動検索(類似記事表示) デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 塩野義、HIV強化へ3347億円追加出資 英ヴィーブを持分法適用関連会社に 2026/01/20 13:20 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 英ヴィーブの新株取得手続きが完了 塩野義の持分法適用に 2026/04/01 19:20 ヴィーブ社追加出資で3000億円調達 塩野義、HIV強化でつなぎ融資契約 2026/03/27 17:13