抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/2/26 17:08 保存する 英ヴィーブヘルスケアは、HIVインテグラーゼ阻害薬候補「S-365598」(開発コード)の臨床第1相(P1)試験で、6カ月以上にわたり有効な薬物血中濃度が維持されたとの結果を発表した。同剤を導出した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 塩野義、HIV強化へ3347億円追加出資 英ヴィーブを持分法適用関連会社に 2026/01/20 13:20 英ヴィーブの新株取得手続きが完了 塩野義の持分法適用に 2026/04/01 19:20 ヴィーブ社追加出資で3000億円調達 塩野義、HIV強化でつなぎ融資契約 2026/03/27 17:13 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30