抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/2/26 17:08 保存する 英ヴィーブヘルスケアは、HIVインテグラーゼ阻害薬候補「S-365598」(開発コード)の臨床第1相(P1)試験で、6カ月以上にわたり有効な薬物血中濃度が維持されたとの結果を発表した。同剤を導出した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/9/9 22:52 BS100成分超、40年までに世界で上市 スイス・サンドが長期成長戦略 2026/9/9 21:31 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/9/9 20:39 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/9/9 20:36 CAR-T製造技術で共同研究契約 帝人/帝人リジェネット/信州大 2026/9/9 18:16 自動検索(類似記事表示) デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 塩野義、HIV強化へ3347億円追加出資 英ヴィーブを持分法適用関連会社に 2026/01/20 13:20 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 英ヴィーブの新株取得手続きが完了 塩野義の持分法適用に 2026/04/01 19:20 ヴィーブ社追加出資で3000億円調達 塩野義、HIV強化でつなぎ融資契約 2026/03/27 17:13