超低温管理のコロナワクチン、接種体制整備に奔走

厚労省、冷凍庫確保やドライアイス提供など

 来年に米ファイザーから供給を受ける予定の新型コロナウイルスワクチンについて、厚生労働省が、マイナス70度での超低温管理が必要な特性を考慮して冷凍庫の確保や医療機関へのドライアイス提供などの準備を進め…

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