「クリースビータ」、在宅自己注射が可能に 協和キリン 2020/12/1 17:47 保存する 協和キリンは1日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、「保険医が投与することができる注射薬(処方箋を交付することができる注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 イブグリースが在宅自己注射可能に 日本イーライリリー、1日から 2025/05/01 19:15 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 【中医協】在宅自己注に「ピアスカイ」を追加 2025/05/15 10:08