「クリースビータ」、在宅自己注射が可能に 協和キリン 2020/12/1 17:47 保存する 協和キリンは1日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、「保険医が投与することができる注射薬(処方箋を交付することができる注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 イブグリースが在宅自己注射可能に 日本イーライリリー、1日から 2025/05/01 19:15 【中医協】在宅自己注射、イブグリースを了承 2025/04/10 10:36 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 【中医協】在宅自己注、3製品を了承 「ヒムペブジ」など 2025/03/13 11:34