「クリースビータ」、在宅自己注射が可能に

協和キリン

 協和キリンは1日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、「保険医が投与することができる注射薬(処方箋を交付することができる注…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)