日薬連/製薬協、「眞鍋・岡田体制」に移行か 薬価・安定供給・コロナなど課題山積で問われる手腕 2021/1/6 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の手代木功会長(塩野義製薬社長)と日本製薬工業協会の中山讓治会長(第一三共常勤顧問)が、共に5月に任期満了を迎える。昨年、両会長の任期を1年間延長する異例の対応を取り、初の中間年改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協新会長に岡田氏、特許中の薬価維持目指す ロビー活動の見直しやアドボカシー活動も必要 2021/5/21 00:42 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 日薬連会長に安川健司氏 現状変えるのは世論、各社に行動促す 2025/05/22 23:42 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00