日薬連/製薬協、「眞鍋・岡田体制」に移行か 薬価・安定供給・コロナなど課題山積で問われる手腕 2021/1/6 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の手代木功会長(塩野義製薬社長)と日本製薬工業協会の中山讓治会長(第一三共常勤顧問)が、共に5月に任期満了を迎える。昨年、両会長の任期を1年間延長する異例の対応を取り、初の中間年改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協新会長に岡田氏、特許中の薬価維持目指す ロビー活動の見直しやアドボカシー活動も必要 2021/5/21 00:42 団体最新記事 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 自動検索(類似記事表示) 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 26年度薬価改定に向けた課題検討 日薬連、事業計画案など承認 2025/03/21 19:06 日薬連会長に安川健司氏 現状変えるのは世論、各社に行動促す 2025/05/22 23:42 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00