日薬連/製薬協、「眞鍋・岡田体制」に移行か 薬価・安定供給・コロナなど課題山積で問われる手腕 2021/1/6 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の手代木功会長(塩野義製薬社長)と日本製薬工業協会の中山讓治会長(第一三共常勤顧問)が、共に5月に任期満了を迎える。昨年、両会長の任期を1年間延長する異例の対応を取り、初の中間年改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協新会長に岡田氏、特許中の薬価維持目指す ロビー活動の見直しやアドボカシー活動も必要 2021/5/21 00:42 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/04/13 04:30 日薬連会長に安川健司氏 現状変えるのは世論、各社に行動促す 2025/05/22 23:42 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30