日薬連/製薬協、「眞鍋・岡田体制」に移行か 薬価・安定供給・コロナなど課題山積で問われる手腕 2021/1/6 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の手代木功会長(塩野義製薬社長)と日本製薬工業協会の中山讓治会長(第一三共常勤顧問)が、共に5月に任期満了を迎える。昨年、両会長の任期を1年間延長する異例の対応を取り、初の中間年改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協新会長に岡田氏、特許中の薬価維持目指す ロビー活動の見直しやアドボカシー活動も必要 2021/5/21 00:42 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/04/13 04:30 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30