バルドキソロンメチル、国内でADPKDのP3試験開始 協和キリン 2021/1/6 18:26 保存する 協和キリンは6日、米リアタ社から導入した腎臓病治療薬バルドキソロンメチル(一般名)について、常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)患者を対象にした臨床第3相(P3)試験を国内で開始したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38 サムスカの適正使用通知を改訂 厚労省、後発品の適応追加に備え 2025/12/01 20:33 リジェネフロ、12.2億円を調達 ADPKD治療薬などの研究開発推進 2026/06/22 17:05 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06