バルドキソロンメチル、国内でADPKDのP3試験開始 協和キリン 2021/1/6 18:26 保存する 協和キリンは6日、米リアタ社から導入した腎臓病治療薬バルドキソロンメチル(一般名)について、常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)患者を対象にした臨床第3相(P3)試験を国内で開始したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38 サムスカの適正使用通知を改訂 厚労省、後発品の適応追加に備え 2025/12/01 20:33 リジェネフロ、12.2億円を調達 ADPKD治療薬などの研究開発推進 2026/06/22 17:05 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06