バルドキソロンメチル、国内でADPKDのP3試験開始 協和キリン 2021/1/6 18:26 保存する 協和キリンは6日、米リアタ社から導入した腎臓病治療薬バルドキソロンメチル(一般名)について、常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)患者を対象にした臨床第3相(P3)試験を国内で開始したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 サムスカの適正使用通知を改訂 厚労省、後発品の適応追加に備え 2025/12/01 20:33 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06 sutimlimabなど11成分をオーファン指定 厚労省 2025/06/27 17:31