バルドキソロンメチル、国内でADPKDのP3試験開始 協和キリン 2021/1/6 18:26 保存する 協和キリンは6日、米リアタ社から導入した腎臓病治療薬バルドキソロンメチル(一般名)について、常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)患者を対象にした臨床第3相(P3)試験を国内で開始したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38 サムスカの適正使用通知を改訂 厚労省、後発品の適応追加に備え 2025/12/01 20:33 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06 sutimlimabなど11成分をオーファン指定 厚労省 2025/06/27 17:31