ヘルパンギーナ、2週連続減も過去5年比「やや多い」 感染症週報第51週 2021/1/12 18:01 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第51週(2020年12月14~20日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.08で2週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比べると「やや多い」状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 厚労省、提言の骨子案を提示 ベイフォータス、定期接種化検討で 2026/3/9 21:44 免疫抑制剤3製品、添文改訂へ PMDA、リハートの条件・期限付き承認で 2026/3/9 21:09 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 RSウイルス1.27、8週連続増 2月24日~3月2日 2025/03/17 10:02 RSウイルス1.41 9週連続増、3月3~9日 2025/03/25 11:09