ヘルパンギーナ、2週連続減も過去5年比「やや多い」 感染症週報第51週 2021/1/12 18:01 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第51週(2020年12月14~20日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.08で2週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比べると「やや多い」状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 水痘0.34、6週連続で増加 11月24~30日 2025/12/15 10:31