小林化工問題、健康被害は210人に 前回発表から3人増加 2021/1/13 09:03 保存する 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は12日、健康被害を受けた患者の数が同日時点で210人になったと発表した。前回… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) 紅麹問題「二度とないように」 品質管理強化へ人事制度刷新、小林製薬社長 2025/06/04 15:22 運輸業の健康起因事故、科学的に予兆検知 harmoと日野コンピューター 2025/08/27 15:17 【中医協】ヨビパス、原価開示度で加算ゼロに 5成分11品目の収載了承、22日付 2025/10/15 21:36 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34 互いの併用禁忌解除へ リオシグアトとアゾール系抗真菌剤、厚労省・安全対策調査会 2025/04/25 20:50