旭化成ファーマ、慢性疼痛薬AK1780を米リリーに導出 2021/1/29 18:06 保存する 旭化成ファーマと米イーライリリーは29日、慢性疼痛薬「AK1780」に関するライセンス契約を結んだと発表した。日本を含めた全世界の開発権と、承認取得活動の責任はリリーが持つ。ただし日本と中国(香港、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) HKイノエン社との資本提携を拡大へ ラクオリア、テゴプラザンの国内権利を許諾 2025/12/12 20:05 遺伝子治療技術JUST-AAV、アレクシオンに導出 JCRファーマ 2025/07/08 20:13 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45