旭化成ファーマ、慢性疼痛薬AK1780を米リリーに導出 2021/1/29 18:06 保存する 旭化成ファーマと米イーライリリーは29日、慢性疼痛薬「AK1780」に関するライセンス契約を結んだと発表した。日本を含めた全世界の開発権と、承認取得活動の責任はリリーが持つ。ただし日本と中国(香港、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) HKイノエン社との資本提携を拡大へ ラクオリア、テゴプラザンの国内権利を許諾 2025/12/12 20:05 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/08/18 19:47 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/07/06 20:18