【4~12月期】アステラス、セレコックス後発品参入で減収減益 複数の販売契約終了も響く 2021/1/29 19:09 保存する アステラス製薬が29日に発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は9409億700万円(前年同期比4.8%減)だった。前立腺がん治療剤「イクスタンジ」は34… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】イクスタンジの崖に備え着々 アステラス、次世代品成長とコスト削減で 2025/04/26 00:05 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24