【4~12月期】第一三共、国内主力品のマイナス成長で2.4%減収 「エンハーツ」は米国売上高180億円 2021/1/29 21:17 保存する 第一三共が29日発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、海外で抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固薬「リクシアナ」が伸長したものの、国内主力品がマイナス成長で売上高は7387… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25