【4~12月期】第一三共、国内主力品のマイナス成長で2.4%減収 「エンハーツ」は米国売上高180億円 2021/1/29 21:17 保存する 第一三共が29日発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、海外で抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固薬「リクシアナ」が伸長したものの、国内主力品がマイナス成長で売上高は7387… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25