IL-23抗体誘導ペプチドワクチンの開発開始 ファンペップ 2021/1/29 22:28 保存する ファンペップは29日、インターロイキン23(IL-23)に対する抗体誘導ペプチドワクチン「FPP005」(開発コード)の化合物を決定し、開発に着手したと発表した。現在は前臨床試験を始めた段階。従来の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 IL-15代替ペプチドを発売 ペプチグロース 2025/12/17 18:13 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30