IL-23抗体誘導ペプチドワクチンの開発開始 ファンペップ 2021/1/29 22:28 保存する ファンペップは29日、インターロイキン23(IL-23)に対する抗体誘導ペプチドワクチン「FPP005」(開発コード)の化合物を決定し、開発に着手したと発表した。現在は前臨床試験を始めた段階。従来の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 IL-15代替ペプチドを発売 ペプチグロース 2025/12/17 18:13 ユプリズナ、gMG薬の新たな選択肢に 千葉大・鵜沢氏、田辺ファーマのセミナーで 2026/10/07 18:26 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30