【12月期通期】協和キリン、4.1%増収 「クリースビータ」など戦略3製品が成長 2021/2/4 23:28 保存する 協和キリンが4日に発表した2020年12月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は3183億5200万円(前期比4.1%増)となった。ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン新中計、年平均10%以上増収目指す グローバル戦略3製品を軸に、宮本社長「25年に5000億円規模」 2021/2/5 00:13 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36