長期作用型の抗HIV薬2剤レジメン、米国で承認 英ヴィーブ 2021/2/9 19:41 保存する 英ヴィーブヘルスケアは9日までに、抗HIV治療の長期作用型2剤レジメンCabenuvaが米FDA(食品医薬品局)から承認を取得したと発表した。同剤は同社のカボテグラビルとヤンセン社のリルピビリンの2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 塩野義、HIV強化へ3347億円追加出資 英ヴィーブを持分法適用関連会社に 2026/01/20 13:20 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 英ヴィーブの新株取得手続きが完了 塩野義の持分法適用に 2026/04/01 19:20