英GSKと米キュアバック、コロナ多価ワクチンを共同開発 22年めどに実用化目指す 2021/2/10 20:57 保存する 英グラクソ・スミスクライン(GSK)は10日、日本法人を通じて、米キュアバックと新型コロナウイルスの多価ワクチンを共同開発すると発表した。変異するウイルスに対応するのが狙い。キュアバックが先行開発し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、臨時株主総会で株式併合を可決 来月11日で上場廃止 2026/4/17 19:45 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 自動検索(類似記事表示) 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 コロナワクチン、高齢者接種呼びかけ 東京病院・永井センター長 2025/09/30 19:45 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50