英GSKと米キュアバック、コロナ多価ワクチンを共同開発 22年めどに実用化目指す 2021/2/10 20:57 保存する 英グラクソ・スミスクライン(GSK)は10日、日本法人を通じて、米キュアバックと新型コロナウイルスの多価ワクチンを共同開発すると発表した。変異するウイルスに対応するのが狙い。キュアバックが先行開発し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 コロナワクチン、高齢者接種呼びかけ 東京病院・永井センター長 2025/09/30 19:45 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 KMバイオ、印大手と技術提携 日本脳炎ワクチン、現地向け供給体制強化 2026/04/28 17:20