日本企業の東南アジア市場進出「土俵は整いつつある」 インテリム・江口氏 2021/2/22 04:30 保存する インテリムホールディングス執行役員でグローバル事業を担当する江口知子氏は日刊薬業の取材に対し、東南アジアの医薬品市場のポテンシャルについて説明。日本企業にとって本格進出に向けた「土俵は整いつつある」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 日本臓器、海外事業を強化 35年度までに売上比率50%目指す 2025/09/25 04:30 東南アジアの日系企業と提携 現地事業を強化へ、アルフレッサHD 2025/09/30 15:48 エレビジス死亡例、新興企業の戦略に影響 独メルク・ローン氏、「投資家もリスク懸念」 2025/07/29 20:46 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03