日本臓器、海外事業を強化

35年度までに売上比率50%目指す

 日本臓器製薬は海外事業を強化する。今秋には、主力の疼痛治療薬「ノイロトロピン」について、ネパールでの承認取得を見込む。今後、同剤をネパールで浸透させるとともに、周辺国への展開も視野に入れる。同社の2…

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