独BIとグブラ社、肥満治療のペプチド薬開発へ 共同研究・ライセンス契約締結 2021/3/10 22:50 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)社とデンマークのグブラ社は10日、肥満治療を目的とした革新的なペプチド化合物を特定し検証するための共同研究・ライセンス契約を締結したと発表した。両社は2017年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 通期業績予想を大幅下方修正 ペプチドリーム、導出交渉に遅れ 2025/12/02 20:02 肥満症治療「医療費効率化の可能性」 岡本元財務次官、リリー/PhRMAフォーラムで 2025/07/18 20:09 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39