独BIとグブラ社、肥満治療のペプチド薬開発へ 共同研究・ライセンス契約締結 2021/3/10 22:50 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)社とデンマークのグブラ社は10日、肥満治療を目的とした革新的なペプチド化合物を特定し検証するための共同研究・ライセンス契約を締結したと発表した。両社は2017年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 通期業績予想を大幅下方修正 ペプチドリーム、導出交渉に遅れ 2025/12/02 20:02 肥満症治療「医療費効率化の可能性」 岡本元財務次官、リリー/PhRMAフォーラムで 2025/07/18 20:09 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 【中医協】ゼップバウンド「適正使用を」 松本委員、肥満症薬市場に警戒感 2025/03/12 20:49 米ファイザー、肥満症経口薬の開発中止 肝障害誘発か 2025/04/15 12:59