チルゼパチド、P3試験でセマグルチドに優越性 米リリー開発中の2型糖尿病薬 2021/3/11 21:21 保存する 米イーライリリー社は11日までに、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、成人を対象とした国際共同第3相「SURPASS-2試験」で、既存のGLP-1受容体作動… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 森林由来のOJI-220、国内P1開始へ 王子ファーマの血液凝固防止剤 2026/3/4 17:16 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 体重減少で優越性、米リリー 2025/08/08 14:19 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 肥満症薬ゼップバウンド、4月11日に発売 日本リリー/田辺三菱 2025/03/19 14:36 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15