チルゼパチド、P3試験でセマグルチドに優越性 米リリー開発中の2型糖尿病薬 2021/3/11 21:21 保存する 米イーライリリー社は11日までに、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、成人を対象とした国際共同第3相「SURPASS-2試験」で、既存のGLP-1受容体作動… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 アンタゴニストとアゴニスト 2026/10/13 00:00 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/08/04 20:03