チルゼパチド、P3試験でセマグルチドに優越性 米リリー開発中の2型糖尿病薬 2021/3/11 21:21 保存する 米イーライリリー社は11日までに、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、成人を対象とした国際共同第3相「SURPASS-2試験」で、既存のGLP-1受容体作動… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、臨時株主総会で株式併合を可決 来月11日で上場廃止 2026/4/17 19:45 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 体重減少で優越性、米リリー 2025/08/08 14:19 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30