コロナ薬VIR-7831、米で緊急使用許可申請へ 英GSK/米ヴィル社、P3試験で有効性確認 2021/3/15 21:41 保存する 英グラクソ・スミスクラインと米ヴィル・バイオテクノロジーは15日までに、両社で共同開発中の新型コロナウイルス感染症治療薬VIR-7831(開発コード、GSK4182136)について、入院リスクの高い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GSKのコロナ中和抗体、変異にも効果期待 日本の対応は「協議中」、特例承認かブリッジングか 2021/4/2 04:30 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/07/27 10:08 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/03/09 22:01 原発性IgA腎症治療薬、国内P3で好結果 ヴィアトリス、年内に申請へ 2026/06/30 18:19