コロナ薬VIR-7831、米で緊急使用許可申請へ 英GSK/米ヴィル社、P3試験で有効性確認 2021/3/15 21:41 保存する 英グラクソ・スミスクラインと米ヴィル・バイオテクノロジーは15日までに、両社で共同開発中の新型コロナウイルス感染症治療薬VIR-7831(開発コード、GSK4182136)について、入院リスクの高い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GSKのコロナ中和抗体、変異にも効果期待 日本の対応は「協議中」、特例承認かブリッジングか 2021/4/2 04:30 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/03/09 22:01 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 原発性IgA腎症治療薬、国内P3で好結果 ヴィアトリス、年内に申請へ 2026/06/30 18:19 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20