日薬連、薬価制度改革への対応など重点課題に 評議員会で21年度事業計画を了承 2021/3/18 22:01 保存する 日本製薬団体連合会は18日の評議員会で、2021年度の事業計画を了承した。薬価制度改革に向けた対応などを、21年度の重点課題に掲げた。 21年度の重点課題は次の通り。▽新興感染症対策と原薬の安定確保… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/03/19 21:00 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 26年度予算編成の課題確認 自民・厚労部会、OTC類似薬の自己負担見直しなど 2025/11/20 17:30 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20