GHIT Fund、新薬開発10件に23億円投資 マラリア・結核・熱帯病が対象 2021/3/31 21:19 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)は31日、マラリア、結核、顧みられない熱帯病のシャーガス病、内臓リーシュマニアに対する新薬開発10件に総額約23億円の投資を行うことを決定したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに約7億円投資 結核診断薬開発事業などに 2025/04/23 15:59 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 GHIT Fund、新たに17億円投資 住血吸虫症薬開発で 2025/03/18 14:25 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30