春の建議へ、「受益と負担の是正ますます重要」 財政審・榊原会長 2021/4/7 20:32 保存する 財務省の財政制度等審議会・財政制度分科会は7日、財政総論について議論した。今後、2022年度予算の編成に向けた「春の建議」に関する検討を本格化させる。終了後に会見した榊原定征分科会長(前経団連会長)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 自動検索(類似記事表示) 社会保障「給付と負担のバランスが不均衡」 財務省「改革が急務」 2025/04/10 10:34 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 費用対効果の一層の活用を 財政審で委員が指摘 2025/04/23 20:37 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30