協和キリン、新規高リン血症薬の国内P3開始 米社から導入のNHE3阻害剤 2021/4/13 21:02 保存する 協和キリンは13日、腸管Na+/H+交換輸送体3(NHE3)阻害剤テナパノール(開発コード=KHK7791)について、血液透析および腹膜透析施行中の高リン血症患者を対象とした4つの国内臨床第3相試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 腹膜透析のバッグ交換、家族でも可 厚労副大臣、「やむを得ない場合」 2025/10/16 10:05 血圧降下剤の「使用上の注意」、改訂を指示 厚労省、消化器官用薬や腫瘍用薬なども 2025/09/09 16:04 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26