独自路線を突き進むマルホ 「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」を掲げ 2021/4/19 00:30 保存する 昨年12月に就任した杉田淳社長の下、「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」の看板を掲げるマルホが、同領域の医療用医薬品に軸足を置いた独自の路線を突き進んでいる。 国内製薬企業の中には、自社の知見を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) ジャスミンの共同販促、来年4月に開始 J-TECとマルホ 2026/10/28 19:02 〔年頭所感〕マルホ 代表取締役社長 杉田淳 2026/01/01 00:00 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30