独自路線を突き進むマルホ 「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」を掲げ 2021/4/19 00:30 保存する 昨年12月に就任した杉田淳社長の下、「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」の看板を掲げるマルホが、同領域の医療用医薬品に軸足を置いた独自の路線を突き進んでいる。 国内製薬企業の中には、自社の知見を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 自動検索(類似記事表示) マルホ、米サイベル社に出資 皮膚科領域のデジタル機器開発を加速化 2025/09/30 15:08 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 〔年頭所感〕マルホ 代表取締役社長 杉田淳 2026/01/01 00:00 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03