独自路線を突き進むマルホ 「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」を掲げ 2021/4/19 00:30 保存する 昨年12月に就任した杉田淳社長の下、「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」の看板を掲げるマルホが、同領域の医療用医薬品に軸足を置いた独自の路線を突き進んでいる。 国内製薬企業の中には、自社の知見を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) マルホ、米サイベル社に出資 皮膚科領域のデジタル機器開発を加速化 2025/09/30 15:08 〔年頭所感〕マルホ 代表取締役社長 杉田淳 2026/01/01 00:00 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30