感染症学会・舘田理事長、抗菌薬開発に優遇制度を 製薬協フォーラムで 2021/4/22 13:44 保存する 日本感染症学会の舘田一博理事長は21日、日本製薬工業協会のメディアフォーラムで薬剤耐性(AMR)感染症への対策について講演し、「抗菌薬の適正使用を促しながら、製薬企業が利益を得られる仕組みが必要だ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 「必要性」と「実現性」を重視 MCM開発の優先順位、厚労省小委 2025/09/01 22:12 危機対応医薬品、開発インセンティブも検討へ 厚労省小委、議論の方向性を了承 2025/07/07 21:46 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28