【3月期通期】第一三共、グローバル品伸長も2.0%減収 薬価改定や販売提携終了などが影響 2021/4/27 23:30 保存する 第一三共が27日に発表した2021年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は9625億1600万円(前期比2.0%減)だった。グローバル主力品の抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/07/22 15:55 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30