【3月期通期】第一三共、グローバル品伸長も2.0%減収 薬価改定や販売提携終了などが影響 2021/4/27 23:30 保存する 第一三共が27日に発表した2021年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は9625億1600万円(前期比2.0%減)だった。グローバル主力品の抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】米国生産拡充など検討 第一三共、米関税影響「今年度は限定的」 2025/07/31 20:47