【3月期通期】第一三共、グローバル品伸長も2.0%減収 薬価改定や販売提携終了などが影響 2021/4/27 23:30 保存する 第一三共が27日に発表した2021年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は9625億1600万円(前期比2.0%減)だった。グローバル主力品の抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/07/31 21:26 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/07/22 15:55