「キュービックス」、医薬品卸共同利用システムを開発 スズケン 2021/5/11 22:02 保存する スズケンは11日、IoTやRFIDを活用した医薬品トレーサビリティー管理を担う「キュービックス」について、医薬品卸共同利用システムを開発したと発表した。 同システムにより、他の医薬品卸が採用している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 小回り可能なキュービックス リンク開発 スズケン、院内輸送まで管理 2026/07/09 17:41 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 28年度に連結売上高2.7兆円目指す スズケンの新中計、卸事業はフィービジネス拡大 2026/05/14 21:08 【決算】株主の共同利益確保に邁進 東邦HD・枝廣CEO、大量購入対抗措置で 2025/11/14 15:54 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30