【3月期通期】キョーリン、薬価改定とコロナ響き減収減益 新規抗菌剤「ラスビック」、受診控えで浸透せず 2021/5/12 00:43 保存する キョーリン製薬ホールディングスの2021年3月期通期連結決算は、薬価改定と新型コロナウイルスの感染拡大による受診控えの影響で、減収減益となった。主力製品である過活動膀胱治療剤「ベオーバ」は73億円(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「薬をカタチにする仕事」の面白さ おとにち 3月6日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(21) 2026/3/6 04:59 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/3/6 04:30 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53