【3月期通期】キョーリン、薬価改定とコロナ響き減収減益 新規抗菌剤「ラスビック」、受診控えで浸透せず 2021/5/12 00:43 保存する キョーリン製薬ホールディングスの2021年3月期通期連結決算は、薬価改定と新型コロナウイルスの感染拡大による受診控えの影響で、減収減益となった。主力製品である過活動膀胱治療剤「ベオーバ」は73億円(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】明治HD医薬品事業は増収減益 タゾピペや血漿分画製剤で売上増 2025/11/13 21:58