ツムラ加藤CEO、中国の古典処方市場に参入へ M&Aで製造拠点構築、品質を武器に 2021/5/13 00:01 保存する ツムラの加藤照和社長CEOは12日の会見で、中国事業の成長を加速するためのM&A戦略を明らかにした。M&Aの対象になるのは、中成薬(製剤化した中国の伝統薬)や古典処方の既存品を持ち、さらに国民医療に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 中国飲片企業の持分51%取得へ ツムラ、生薬関連事業を強化 2025/06/18 21:58 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21